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埼玉自動車大学校のクルマまつり「オートジャンボリー2011」


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このイベント、基本的にいわゆる学祭だけど、参加しているのが学生だけじゃないところがポイント。クルマ・バイク関連の業者や、旧車オーナー、そして埼玉県交通機動隊なんていうところも出展・展示しているんです。



 展示内容も実に様々でバラエティに富んでいます。谷口信輝特別講師(!)のシルビアや、ドラッグレースマシン、学生が制作し東京オートサロンに出展したカスタムカーのすぐ近くに、RX-7とインプレッサのパトカーと白バイが並んでいる様はなかなかシュール。そして2輪もハーレーからスクーター、旧車まであるので、4輪好きだけじゃなく2輪好きも楽しめちゃうんですよ。ミニ四駆やドリラジコーナーもあるので、子供連れでも全然ok!



 そうそう、自動車専門学校らしく、校内にはエンジンやミッション等、クルマ、バイクのパーツ、そして車両本体まで、多くのカットモデルも展示されていますが、こちらもかなり見応えアリです。

明日、7月10日の日曜日は午前9時から午後4時まで。場所は埼玉新都市交通ニューシャトルの丸山駅から徒歩2分の埼玉自動車大学校。入場は無料なので、近くのクルマ・バイク・メカ好きは立ち寄ってみてはいかがですか?



 詳しくは

http://www.saijidai.ac.jp/event/jamboree_2011.html

◎主なイベント(予定)

☆昭和を代表するヒストリックカー展示及びスワップミート

☆小学生「未来のくるまの絵」コンクール

☆本校所有のクラシックカー、レーシングカー、カスタムカー展示

☆ミニ四駆、ラジコンドリフトコーナー

☆白バイ、パトカーの展示

☆有名企業によるパーツ・工具販売等の物販

☆本校特別講師「谷口信輝氏」所有車両の展示

☆2輪車の展示及び小物物販

☆交通安全スタント

☆大型バイク エクストリーム走行

☆ヨサコイ・バンド・ダンス・和太鼓等の演奏 

☆世界トップクラス 系列の埼玉栄中学・高等学校マーチングバンド演奏(9日)

☆エコ冒険家「横田 紀一郎氏」トークコーナー(10日)

☆ドラッグレース車両展示・記念撮影・公開メンテナンス

☆電気自動車試乗会「三菱アイミーブ・ミニキャブ」

☆東日本復興支援チャリティーバザー(両日共 10:30~12:30)

 




http://news.livedoor.com/article/detail/5698081/
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takatakafc22

夏休みお得情報! ツインリンクもてぎでフォーミュラ・ニッポンや花火を楽しもう!!


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ツインリンクもてぎでは、お盆休みの序盤戦の8月6、7の両日にフォーミュラ・ニッポンとMFJ全日本ロードレースがセットで楽しめる「MOTEGI 2&4 RACE」、お盆休みの中盤戦の8月14日に1万2000発の花火が満喫できる「花火の祭典」を開催します。

それに加えて、8月31日まで「夏休みイベント」を開催中で、8月21日には「トライアル世界選手権」が開催されるのですが、そんなイベントをまとめて楽しめてしまう「元気もりもりフリーパス」が8月5日まで発売されています。

このパス、何がすごいのかというと、グループ券を1万円で買うと、普通乗用車1台、乗車定員人数までの入場(観戦・観覧)・駐車料がすべて含まれているということです。たとえば、8人乗りのミニバンに大人4人、子供4人が乗車している場合、レース観戦だけで1万8600円かかるところが1万円で済んでしまいます。

しかも、この券で、花火の祭典やトライアル世界選手権まで入れるし、それ以外に夏休み期間中も入場できてしまいます。つまり、1回行っただけで元が取れてしまうのに、もっと行けばそれだけお得になってしまうというわけです。

ちなみに、レースと花火の「元気もりもりセット券」のグループ券が8000円で発売されているので、レースと花火だけで十分という人はこちらがお勧め。この夏、もてぎに家族やグループで行ってみようという人には、ぜひともお勧めしたいフリーパスです。

なお、もてぎに初めて行くという人は、ぜひ「Hoda Collection Hall」に立ち寄ってください。2輪、4輪、レーシングカーなど約350台が展示されていますし、ASIMOのデモンストレーションも見られます。

ツインリンクもてぎ「元気もりもりチケット」

(ジム加納)

【リンク切れ、画像がすべて見られない方は】http://clicccar.com/2011/08/02/48098


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http://news.livedoor.com/article/detail/5755946/
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takatakafc22

まるで親子丼? カプチーノに2輪最速のハヤブサ「スズキGSX-R1300」エンジンを載せるとこうなった


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えーと、詳細不明ですがタイトルから察するにスズキ製の超高性能バイク「ハヤブサ」ことGSX-R1300のエンジンをカプチーノに搭載して大暴れ……のご様子。

現時点では未確認ながら、これ、おそらく英国のカプチーノ専門(!)ショップ(本当にあるんです)の作品だと思われますが、なんつうんですか、映像で確認する限り、完全にシャシーがエンジンに負けちゃってます。

それも、2輪のエンジンに4輪のシャシーが負けちゃってるわけで、なんだか複雑。

頑張れ4輪!

(ウナ丼)


■関連記事
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・スズキAPVに乗ってみました【インドネシア自動車事情】


http://news.livedoor.com/article/detail/5802547/
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これ以上ナニが必要? 世界最高級の電気自動車に試乗!【ロールスロイス ファントム 102EX エクスペリメンタル・エレクトリック】【レビュー:ロールスロイス】


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写真拡大室内の静けさは、エンジン車もEVも同じ?
 102EXはファントム・エクスペリメンタル・エレクトリック(ファントムEE)とも呼ばれる。つまり102EXはファントムをベースとしたコンバートEVで、エンジンルームにはリチウムイオンバッテリーを搭載、リヤアクスルのサブフレームの上に2機の電気モーターを搭載した後2輪駆動のEVである。

 運転の仕方は通常のロールス・ロイス・ファントムと同じ。スイッチを入れてDレンジにセレクターを動かし、ブレーキペダルから足を移してアクセルペダルを踏めばいい。EVは強い加速をしていっても静かで、信号待ちで停止しているときも静かであるが、そもそもV12気筒エンジンを搭載したファントムが同じ場面でも通常のクルマとは桁違いに静かだから、102EXが特別静かになったという感激はない。

完成度の高いEVだが、熟成期間中
 走っていて、車両重量の重さを感じるケースがある。加速に関しては、2機のモーターで最高出力290kW、最大トルク800Nmを発揮できているので、バッテリーパック重量が640kgで空車時にも2.7トンもある車重を軽々と押し出してくれる。

 しかし、カーブを曲がっているときとブレーキングではファントムより慣性の強さを感じる。だからといって止まれなかったり曲がらなかったりするというわけではなく、ロールス・ロイスらしい走りをする分にはまったく問題ない。

 乗り心地もファントムに分がある。102EXは車重が思い分だけタイヤの空気圧も高くなっているから、凹凸路でタイヤが硬く、低速時にバネ下の振動も感じることがある。

 またモーターとドライブシャフトの間にはギヤを介しているので、アクセルオン・オフのときにファントムにはない軽いバックラッシュを感じる。

 まあ、この辺の問題はロールス・ロイスでも理解していて、最初の実験EV車だからまだこれから問題を洗いなおしていくところだ。逆にいかにファントムが熟成された良いクルマだということを102EXに乗って再確認することができた。

ショーファー・ドリブンとして、価値のあるEV
 そもそもロールス・ロイスに電気自動車が必要か? という疑問を持つ方もいるだろう。充分に静かなエンジンも持っていることだし、伝統を守るロールス・ロイスは保守的な方が似合うという意見もわかる。しかし、ロールス・ロイスは常に最先端の技術を取り入れたクルマ創りをしているし、社会環境を考慮することも他の自動車メーカーと変わることはない。

 102EXに乗って、ロールス・ロイスがEVになったらどんなメリットがあるか考えてみた。

 例えば、何台ものクルマをガレージに入れているオーナーが、何ヶ月に1度クルマに乗るとしよう。EVならガレージに半年置いておいても充電さえできていれば、そのまま乗り出すことができる。特に102EXは非接触充電もできるシステムを持っているから、いちいちコードを繋いだり、外したりする手間がない。ガレージで非接触充電システムの上に駐車しておけばいいのだ。

 もうひとつは、ショーファー・ドリブンのときだ。長い時間クルマを待たせるケースでも、エアコンの効いたクルマのなかでドライバーは快適に待つことができる。もちろんこの間エンジンを掛けないからCO2の排出もない。200kmというEVとしては長い航続距離(RANGE)は71kWhという大きなバッテリーによるものだが、この大きな容量のバッテリーを走らないときにも有効に使えるのだ。

 102EXは実験車といっても、ボディカラーにはこれまでにない特殊なメタリックを採用したり、インテリアもこれまでにない皮のフロアやパネルなどにも新しい素材を採用して特長を出している。

 ロールス・ロイスのEVが将来登場したら、それはそれで価値があるのではないかと思った。

取材協力先
ロールス・ロイス・モーターカーズ横浜
ニコル・モーターカーズ株式会社
http://www.rolls-roycemotorcars-nico...
〒220-8172
横浜市西区みなとみらい2-2-1
フリーダイヤル : 0120-188-250
TEL : 045-680-4500
info@rolls-roycemotorcars-nicole.com

<ロールスロイス ファントムEE スペック>

・全長 5,840 mm
・全幅 1,990 mm
・全高(空車時) 1,638 mm
・ホイールベース 3,570 mm
・回転直径 13.8 m
・トレッド(前) 1,687 mm
・トレッド(後) 1,671 mm
・肩位置での車幅(前) 1,509 mm
・肩位置での車幅(後) 1,431 mm
・レッグルーム(前) 1,028 mm
・レッグルーム(後) 1,109 mm
・ヘッドルーム(前) 1,051 mm
・ヘッドルーム(後) 979 mm
・トランク容量(DIN 規格) 460 ltr
・空車時重量(DIN 規格) 2,720 kg
・車両総重量 3,030 kg
・最大積載量 300 kg
・最大軸重(前) 1,473 kg
・最大軸重(後) 1,548 kg
・最高出力 290 kW
・トルク 800 Nm
・バッテリー:
・構成 NCM (リチウム・ニッケル・コバルト・マンガン酸化物)リチウムイオン
・セル数 96 (パウチ形状)
・容量 71kWh
・バッテリーパック重量 640 kg
・ピーク電流 850アンペア時に330 kW
・公称電力 388V DC
・充電時間(推定) 単相20 時間 / 3 相8 時間
・トランスミッションタイプ シングルスピード6:5:1(インテルグラル・ディファレンシャル付)
・ステアリング・タイプ EHPSラック・アンド・ピニオン、速度感応式
・伝達ギア比可変機構付き電動パワーステアリング
【関連記事】世界最高級の電気自動車(EV)登場【ロールスロイス102EXファントム・エクスペリメンタル・エレクトリック】ロールスロイスNEWS一覧燃費も重視した最新オープンモデルが早速日本デビュー【フェラーリ 458スパイダー新車情報】サイズや機能、それとも燃費? 失敗しない日産ミニバンの選び方教えます!経済性でハイブリッド車並のSKYACTIVディーゼルエンジン【マツダ CX-5プロトタイプ試乗記】未来への夢を乗せて電気で走るレーシングカー【日産リーフ ニスモRC】【日産 電気自動車 リーフ 新車試乗記】ついに街へ飛び出した話題の最新型EVは"使える"ヤツなのか10/9情報追加! ヴィッツ級ハイブリッド車はトヨタ アクアに決定!【スクープ!】ヴィッツ級ハイブリッド車は「ヴィッツ」にあらず! 10/5情報追加! 発売日は10月末!スクープ! 2011年秋、発売予定【ホンダ新型フリードハイブリッド】の燃費&価格、概要が見えてきた!!

この記事をCORISMで読む→



http://news.livedoor.com/article/detail/5936027/
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takatakafc22

トヨタ、「介護・医療支援向けパートナーロボット」4種を公開


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【トヨタ自動車(7203)】は2011年11月1日、同社が開発を進めている「人の活動をサポートする”トヨタ・パートナーロボット”」の一つとして、「介護・医療支援向け」の新しいロボット4種を公表した。いずれも人の身体機能を補助する役割を持っており、2013年以降の実用化を目指すとのこと(【発表リリース】)。



↑ トヨタが発表したロボットの取材映像。【直接リンクはこちら】
トヨタでは「すべての人が明るく楽しく生活できる社会の実現に貢献すること」を目指して企業活動に取り組んでおり、2007年には「パートナーロボット」開発ビジョンを発表し、人の活動をサポートすることによる新しいライフスタイルの提案として「パートナーロボット」の開発を進めている。

「トヨタ・パートナーロボット」が社会に役立つ分野・領域として、「介護・医療支援」「パーソナル移動支援」「製造・ものづくり支援」「家事支援」の4つの領域が想定されている。そして技術開発においては、工場での重い部品の搭載・移動を容易にアシストする装置のような「人と協調する技術」、自律して動く「自動技術」、「道具を使う技術」などを念頭に取り組んでいる。そして今回、「介護・医療支援」を目的として開発した4種類のロボットが公表された。

4種類のロボットの具体的特徴は次の通り。

■1:自立歩行アシスト

↑ 自立歩行アシスト
・下肢麻痺などで歩行が不自由な方の自立歩行支援を目的に開発
・麻痺した脚に装着することにより、自然な膝曲げ歩行をアシスト

■2:歩行練習アシスト

↑ 歩行練習アシスト
・「自立歩行アシスト」の技術を応用した歩行練習用の装置として開発
・歩行が不自由な方の練習初期段階からの自然な歩行の習得をアシスト

■3:バランス練習アシスト

↑ バランス練習アシスト
・バランス確保が不自由な方のバランス機能練習の支援を目的に開発
・倒立2輪技術とゲーム性を融合し、飽きることなく楽しく続けられる練習をアシスト

■4:移乗ケアアシスト

↑ 移乗ケアアシスト
・大きな力を必要とし体力的負担の大きい、移乗のための介護の負担軽減を目的に開発
・体重保持用のアームとアシスト台車を組み合わせて、ベッドからトイレまでの移乗介護をスルーでサポート
トヨタでは介護・医療の現場において、病気・ケガなどで体の不自由な人や高齢者の自立生活、および自立するためのトレーニングの支援、介護する側の体力的負担の軽減などの面でロボットへの需要が高いという現状を踏まえ、すべての人に移動の自由を提案するという観点から、トヨタ記念病院など医療や介護の専門機関と連携して重点的に取り組んできた。

今回発表されたロボットも、トヨタがこれまでの技術開発の中でつちかってきた高速・高精度なモーター制御技術、2足歩行ロボット開発で進めてきた安定性の高い歩行制御技術やセンサー技術(使用する人の姿勢や掴んだり挟んだりする力を感知)など、先進的な要素技術を取り入れている。

これらの「介護・医療支援向けパートナーロボット」の開発は、藤田保健衛生大学(愛知県豊明市)と共同で進めており、専門医療機関でのニーズをパートナーロボットの設計にフィードバックしている。そして今後も、幅広い介護・医療機関の協力のもとで実証実験などを通じて、現場の意見やアドバイスを受けながら、2013年以降の実用化を目指して開発を加速させていく。

なお前述したように「介護・医療支援」以外の領域においても、「パーソナル移動支援」は商業施設での実証実験、「製造・ものづくり支援」は自動車製造工程での実用稼動を行っており、「家事支援」についても研究開発を進めているとのこと(今回これらの分野での新しい発表は無かった)。

介護方面の支援ロボットというと【工場や介護、医療場面での活躍が期待できる「体重支持型歩行アシスト」、ホンダが試作機発表】などが思い起こされる。またロボットではないが同様のコンセプトとして【身体の負担を軽減する筋力補助装置「スマートスーツ・ライト」が震災復旧作業で効力発揮】が記憶に新しい。今回発表されたトヨタの各種支援ロボットも、世間一般にいうところの「人型ロボット」とは異なる、人の動きを補助するパーツ的なものだが、その有用性は大いに期待できる。

今後間違いなく需要が増加する今分野において、これらの「ロボット」がどこまで活躍することになるのか。その開発状況も合わせ、注意深く見守りたいところだ。


■関連記事:
【工場や介護、医療場面での活躍が期待できる「体重支持型歩行アシスト」、ホンダが試作機発表】
【身体の負担を軽減する筋力補助装置「スマートスーツ・ライト」が震災復旧作業で効力発揮】


http://news.livedoor.com/article/detail/5989542/
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