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コペン後継的モデルの意外な元ネタ!?【東京モーターショー】


ご訪問ありがとうございます。





すわ、コペンの後継モデルか!?というわけで注目度の高いダイハツのショーモデル『D-X』。

ただ、その特異なSUV系!?とされるフォルムには好き嫌いがはっきりとしている様子(筆者は断然好きです、こういう新しい提案は)。

んが、このモデル、つや消しブラックの部分はSUV系的なオフ要素をイメージして「いない」んじゃないかと筆者は踏んでます。具体的にはコレってずばり、スーパー7の現代版という解釈なのでは?と。



そう考えると前後フェンダーはいわゆる「サイクルフェンダー」に見えますし、ノーズとボンネットが細いわけにも説明がつきます。

ただですねえ、この「スーパー7の現代版的解釈」というコンセプトは、実は既に商品化されてるんですよ。

それがコレ。KTMの『X−BOW(クロスボウ)』。

オーストリアの2輪メーカーが販売しているモデルでして、2リッターターボエンジンをミッドマウント。車重は800kgを切ってるんで走りはすげえ過激です。



実は現行コペンのエクステリアって絶大な人気なので、オーナーやファンがなかなか次期モデルに注目してくれないっていう背景もあるので(実際、以前に出品されたコペン後継的モデル『OFC-1』には市販要望の声は多くなかったようです)、ダイハツがこうしたエクストリーム路線に振ったのは正解なんじゃないでしょうか。

はっ、車名もなんだか似てますね。『D−X』の『X』って、『クロス』って読むんですよ。

(ウナミ哲也asウナ丼)

 


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http://news.livedoor.com/article/detail/6087909/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


富士経済、次世代自動車は2020年に705万台規模に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111203-00000001-impress-ind



参考になりますね。

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