スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フィット シャトルのトークショーで3ヶ月発売延期の裏話聞いちゃいました~

ご訪問ありがとうございます。


フィットシャトルが3.11の東日本大震災の影響で3ヶ月遅れで発表!

その発売記念イベントを見に、Hondaウェルカムプラザ青山に行って来ました!!

http://www.honda.co.jp/welcome-plaza/event/2011/20110527/

会場の外にもクルマが並べられていますが、フィットシャトル以外を見に来てる方もいましたね^^


入口に展示されているクルマの配置がありますのでここをチェック!


これがフィットシャトルです。


中には色々な技術も展示されています。

ミニモーターショーのような感じですね。


4輪だけじゃなく2輪もありました。当然ですが^^


中には掲示板があります。

開発者も見ているかも知れないのでここに書き込めば伝わるかも。。。


最近はUSTREAMで生中継が多くなり、便利になりましたね!

当日の模様はこちらで^^

http://www.ustream.tv/recorded/15476555


トークショーは開発責任者 人見康平さん,デザイナー 尼田達也さん、自動車ジャーナリスト 河口まなぶさんで進められました。

開発者の方のお話は面白いですね!

開発の裏話を聞いて実車をみると「おぉ~なるほど。」と納得してしまいます。

3ヶ月発表が伸びた理由が興味深い!

埼玉製作所の電気の使用が不安定でクルマが作れない。ということで鈴鹿製作所に生産を移す決定をすぐしたそうです。工場を移すというのは大変で通常3,4ヶ月かかるのを1ヶ月半という半分の期間でやってしまったそうですよ!


ホンダの開発者の人は熱かった…


河口まなぶさんお疲れ様でした。最近よく会っているような気がします(笑)


ホンダウェルカムプラザ青山ではトークショーイベントを定期的に行っていますのでチェックして行って見ましょう!

なかなか面白い話が聞けますよ^^

【リンク切れ、画像がすべて見られない方は】http://clicccar.com/2011/06/24/36358

(sin)


■関連記事
・もしもフィットシャトルのCピラーがPrius αだったら・・・?「合成してみました」
・HONDA伊東社長が軽量スポーツカー開発を明言!!
・ホンダインターナビ+リンクアップフリーの車検毎の更新料をタダにする方法
・ホンダの本流はスポーツカーに非ず「M・M思想とは?」
・HONDA Beat、2013年に復活か!?



http://news.livedoor.com/article/detail/5659267/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


スポンサーサイト

リーフでリバース走行、ジュークは片輪走行のタイムアタックを“日産”がやる【グッドウッド・フェスティバル】


ご訪問ありがとうございます。







6月30日~7月3日にイギリスのグッドウッドで開催される、グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、日産が不思議な記録に挑戦するとのことです。

走るモーターショーでもあるこのイベントで開催されるヒルクライムにジュークとEVのリーフを出場させるのですが、両車ともにイカした新記録に挑戦するのだそうです。

リーフはリバース走行でのタイムアタック。エンジン車でもCVTならば、かなりの速度でリバース走行ができることは知られていますが、EVでは前進するのとほとんど変わらない最高速度が可能とのこと。150km/hくらい出るんだそうです。その特性を生かして、バック走行最速のタイムを出すとのことです。(もちろん他にやるクルマはありません)

そしてジュークでは、4輪車の2輪走行によるベストタイムだとのこと。写真のように片輪走行をしたままゴールをめざします。これらのクルマをドライブするのは、スタント・ドライバーのテリー・グラントさんです。ちょっと見てみたいですね。

またレーシングカーのリーフNISMO RCも英国で初披露を飾ることとなり、そのパフォーマンスを見せつけるとのことです。グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードもだんだん見逃せないイベントになってきていますね。

(MATSUNAGA, Hironobu)



■関連記事
・バッテリー交換式EVを日産リーフの親戚筋、ルノーが市販?!
・噂で話題の電気自動車 日産リーフに無料で乗る方法
・【ロシア最大の自動車メーカーを買収】選択と集中に見る、日産の躍進!
・追走で前車がスピン気味でもキチンと合わせた手塚強のドリフト【D1GP2011 Rd.5 in岡山】
・ラフェスタがイケダン! を満足させるためにプレマシーから変えたポイントとは?



http://news.livedoor.com/article/detail/5661362/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。







参考になりますね。

takatakafc22

ラフェスタがイケダン! を満足させるためにプレマシーから変えたポイントとは?


ご訪問ありがとうございます。







日産ラフェスタ・ハイウェイスターはマツダ・プレマシーのOEMですが、実は日産としての、ハイウェイスターとしてのこだわりが詰まっています。

ハイウェイスターは5ナンバーサイズで売れているセレナ、そしてラージミニバンの雄エルグランドでも人気グレード(エルグランドは6グレード中4つがハイウェイスター)で、新型ラフェスタがハイウェイスターのみになったのはこうした理由からかもしれません。

それはさておきOEMでありながら、ただバッヂを代えただけではなく、しっかりハイウェイスターしているところがポイントです。

フロントグリルはエルグランドやセレナのハイウェイスター同様に、クロームバーで構成されています。サイドもエルグランドのように流れるような面構成として、プレマシーと差別化を図っています。

リアにも一本のクロームバーを通していますが、これもハイウェイスターとしての共通項です。ボディカラーもダーク系主体ですし、インテリアもブラックを基調にダークブラウンをあしらっており、ハイウェイスターしています。

また、マツダにはiストップというアイドリングストップ機構がありますが、ラフェスタ・ハイウェイスターでは日産のピュア・ドライブ第6弾となっています。

今までOEMというと、自社のラインナップの穴を埋めるべく、といったイメージでしたが、今後はこうしたしっかりと作り分けられたモデルが増えるのかもしれません。

ちなみにイケダンとは仕事はバリバリで家庭を大事にし、かつファッションも手を抜かない人のことだとかー。TVCMは3本ですが、実は全国各地のイケダンをつかってのべ32本作ってあるそうです。特設サイトも用意されており、そちらで見ることができます。

ちなみにワタクシ、サイトを見たら絶対にイケダンになれないと確信してしまいました。

ラフェスタのサイトはコチラ

http://www.nissan.co.jp/LAFESTA/

CMおよびイケダンはコチラ

http://ikedanjapan.net/










(佐藤みきお)

画像が全部見られない方はコチラ>>>http://clicccar.com/36822



■関連記事
・噂で話題の電気自動車 日産リーフに無料で乗る方法
・【ロシア最大の自動車メーカーを買収】選択と集中に見る、日産の躍進!
・追走で前車がスピン気味でもキチンと合わせた手塚強のドリフト【D1GP2011 Rd.5 in岡山】
・アプリリアのスーパーバイクと日産GT-Rはどちらが速い?【2輪v.s.4輪】
・リーフでリバース走行、ジュークは片輪走行のタイムアタックを“日産”がやる【グッドウッド・フェスティバル】



http://news.livedoor.com/article/detail/5662950/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。







参考になりますね。

takatakafc22

【ロシア最大の自動車メーカーを買収】選択と集中に見る、日産の躍進!


ご訪問ありがとうございます。





ルノー&日産グループが、ロシア最王手の自動車メーカーであるアフトワズを買収するとの報道がなされていますが、もしそうなると世界第3位のグループになるのだとか。

かつてトヨタを追いかけ、一時期は離されていた感のある日産ですが、再び肩を並べる時代が来たってことですね。

そこで日産が行なう選択と集中についてちょっと考えてみました。

まずゴーン社長が就任以来、系列と呼ばれる傘下の部品メーカーなどとの関係を見直し(欧州にはこういった習慣がないから?)、工場を閉鎖、コストカッターとしての腕を振るいました。そしてモデルラインナップを整理、サニーやローレル、セドリック&グロリアといった伝統の車名にもメスを入れて、さらにフェアレディZを復活させるなど、売れるクルマに特化したラインナップに変更させています。

日産復活の象徴とも言えるフェアレディZ

販売店もブルー・ステージ&レッドステージと二つの看板があるものの、全店全車取り扱いとしています。販売店法人の統合も進めました。

ブルー、レッドはあるものの、全店で全車を取り扱っている

そしてルノーとは海外でバッティングしないように、SUVを充実。ムラーノやエクストレイル、デュアリス(ルノー・コレオスもありますが)、ジューク、そしてインフィニティ・ブランドではQX、FX、EX(日本名スカイライン・クロスオーバー)など、豊富なラインナップとし、上手く住み分けをさせています。

スカイライン・クロスオーバーは北米ではインフィニティEX

 



またアジアや南米で低価格車の需要が増えると、なんと日本向けのマーチまでタイ生産に切り替える徹底ぶり。

軽自動車が売れていると見るや、スズキと三菱から調達。今度はそれが重要と見るや資本を投入、三菱と共同で合弁会社を作ってしまいます。

日産初のOEM軽自動車モコ 現行モデルは3代目

2代目ラフェスタも国内向けモデルとしては開発費がペイできないと踏んだのか、マツダ・プレマシーのOEMとして、さらにグレードは人気のハイウェイスターのみとしています。

日産の最新モデルであるラフェスタ・ハイウェイスター

最後にアフトワズですが、多くのパーツを共有化した低価格車を作り、さらなる量産効果を生み出すのではないでしょうか。

昭和の時代、販売のトヨタ、技術の日産と言われ、トヨタと日産はお互いを意識したラインナップ構成だったと思います。しかし国内だけに目を向ければ、トヨタがレクサスを併せて49モデル(ハイブリッド等はガソリン車と同じくくり)に対して、日産はわずか24モデル。もちろん他社の動向も注視しているのでしょうが、選択と集中を繰り返しながらライバルよりも売れるクルマ、必要なクルマに特化しているように感じます。

そして日本というよりも地球規模でグループ全体の利益を出し、再びトヨタと肩を並べる時代を迎えたのでは?

なんでも役員報酬ランキングでは日産のゴーン氏が8億9100万円で日本ではトップらしいですが、功績を考えれば納得!?

(佐藤みきお)

画像がすべてみられない方はコチラ

http://clicccar.com/36999




■関連記事
・噂で話題の電気自動車 日産リーフに無料で乗る方法
・追走で前車がスピン気味でもキチンと合わせた手塚強のドリフト【D1GP2011 Rd.5 in岡山】
・ラフェスタがイケダン! を満足させるためにプレマシーから変えたポイントとは?
・アプリリアのスーパーバイクと日産GT-Rはどちらが速い?【2輪v.s.4輪】
・リーフでリバース走行、ジュークは片輪走行のタイムアタックを“日産”がやる【グッドウッド・フェスティバル】



http://news.livedoor.com/article/detail/5664132/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。







参考になりますね。

takatakafc22

トヨタ、2012年WEC参戦計画を発表 参戦車両はHV車の「TS030 HYBRID」


ご訪問ありがとうございます。





 トヨタは25日、2012年FIA世界耐久選手権(World Endurance Championship; 以下WEC)に参戦するモータースポーツハイブリッドシステムを搭載した車両のテストを、本日からフランス・ポールリカールサーキットで開始すると発表した。合わせて2012年参戦体制についても発表した。
 トヨタのWEC参戦チームは、TOYOTA Motorsport GmbH(TMG)(ドイツ・ケルン市)を本拠とし、チーム名は「TOYOTA Racing」。参戦車の名称は「TS030 HYBRID」とする。TOYOTA Racingは、5月5日に開催されるFIA世界耐久選手権第2戦スパ・フランコルシャン6時間レースで、「TS030 HYBRID」をデビューさせる。またTOYOTA Racingは、第3戦ル・マン24時間(6月16・17日:フランス・ル・マン市)では、2台の「TS030 HYBRID」を出場させる予定。なお、このほかのレースへの出場は未定であるが今後決定しだい発表するという。
 「TS030 HYBRID」のドライバー・ラインアップは、1台はアレックス・ブルツ(Alex Wurz:37歳 オーストリア)、ニコラス・ラピエール(Nicolas Lapierre:27歳 フランス)、中嶋一貴(27歳 日本)が決定しているが、もう1台のドライバー・ラインアップに関しては検討中。
 「TS030 HYBRID」は、1990年代のル・マン24時間で表彰台フィニッシュを達成したTS010とTS020の名を引き継ぐモデルで、TSは「TOYOTA Sport」の頭文字を取ったもの。トヨタは、ハイブリッド・システムを採用してのFIA世界耐久選手権出場を発表した世界初の自動車メーカーとなる。これは、世界で300万台以上のハイブリッド車を販売したトヨタならではのパイオニア的アプローチといえる。
 トヨタがTHS-R(TOYOTA Hybrid System - Racing)と呼ぶ「TS030 HYBRID」のパワートレインは、最高のパフォーマンスを発揮する設計で、最新の3.4リッターV8自然吸気ガソリン・エンジンに、日清紡ホールディングスと開発したキャパシタ(蓄電器)を備えるハイブリッド・システムを採用している。
 「TS030 HYBRID」の初回テストでは、アイシン・エィ・ダブリュ製フロント・モーターシステムとデンソー製リア・モーターシステムが、現行レギュレーションの下でどのようなメリットがあるかを評価する。ちなみに、現在のレギュレーションは、ブレーキングゾーンの間で駆動アシストに使えるエネルギーを500kJまでに制限すると共に、エネルギーの回生は2輪のみからと限定している。
 最新のカーボンファイバー製LMP1シャシーはTMGで開発・製造され、車両の組み上げもTMGが行った。また、今回のテストに先駆け、システム機能の確認を目的に、1月11~13日のフランス・ポール・リカールで行われた「TS030 HYBRID」のロールアウトも、TMGが担当した。「TS030 HYBRID」は、このロールアウトで夜間走行を含む数百キロを走破し、テスト・プログラムの初期段階から高い信頼性とパフォーマンスを見せた。
 現在、TOYOTA Racingのオフィシャル・パートナーとしては、デンソー(DENSO)、善都(ZENT)に加え、アイシン精機(AISIN)、新日本製鐵(NIPPON STEEL)、日清紡ホールディングス(NISSHINBO)、タカタ(TAKATA)、豊田合成(TOYODA GOSEI) とミシュラン(MICHELIN)が予定されている。
関連記事
トヨタとNHK、大河ドラマの舞台を巡るドライブアプリを開発 レクサス、スマホ向けLEXUS専用テレマティクスサービスを提供開始米GM、2011年度の世界販売台数が900万台を突破 シボレーが過去最高


http://news.livedoor.com/article/detail/6220799/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。







参考になりますね。

takatakafc22
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
バイクいじりと思いつき日記

FC2Blog Ranking

MicroAd
プロフィール

takatakafc22

Author:takatakafc22
中古バイクのいじめ方や復帰方法を!趣味レベルの日記です。 お得な情報があれば、そんな事、あんな事も書きます。

無料ブログ記事自動作成ツール!
検索フォーム
カテゴリ
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ご訪問者数
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。